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2009年3月22日 (日)

街へいこうよ どうぶつの森が大変らしい

米国の中部ミズーリ州インターネット犯罪特捜部が、
『街へいこうよ どうぶつの森』のようなゲームが児童を狙った犯罪の
ターゲットとなると警告しているそうです。

本当にそんなことがあるんでしょうか?

最近海外ではゲーム機のネットワーク機能を悪用した児童への犯罪が続いており、
先日も11歳の少女にヌード写真を要求した男が捕まったばかりだとか。
特捜部は、一緒に遊んでいる相手は年齢を偽った大人かもしれないとして警告を発しているようです。

たしかにネットでは年齢詐称はわからないですね。

大人が『街へいこうよ どうぶつの森』のようなゲームをやっているなら、
それは間違った目的のためかも知れないと警鐘を鳴らす、とありますが、
日本でもそのようなケースはあるのでしょうかねぇ、聞いたことありませんが。

まあ変態さんが多いアメリカならではでしょうね。

ボイスチャットができるあたりから、双方の合意のもとそういう目的で使われることもあるのでしょうか?
しかし、そういう目的ならネットなどもっと手っ取り早い方法があるでしょうに。
どうぶつの森のような平和なゲームをそういう目的で使うって、滑稽な感じがします。

いやーこれは問題ですね。

「街へ行こうよ どうぶつの森」、わたしも買いましたが1度だけプレイしてすぐに売却してしまいました。

あまり面白くなかったです。

モビット

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